椎間板変性症の治療-DST法【2019年4月8日治療症例①】

30代 女性

問合せ内容


画像診断結果

主訴
腰背部痛が主体。 動作時に出現し、左そけい部にも疼痛が出現する状態。
所見
L5/S椎間板変性、L5分離症および滑り症を認める。
DST最大2カ所適応であり、ILMトレーニングが必要と考えます。

主病名:椎間板変性症 腰椎分離症 腰椎すべり症

治療方法

DST 1箇所

椎間板損傷画像