椎間板ヘルニアの治療-DST法【2019年11月14日治療症例②】

50代 女性

問合せ内容

腰椎すべり症と診断されております。

腰の痛みが強く、特に起床時の起き上がる際に激しい痛みが発生します。

画像診断結果

主訴 

腰椎滑り症の診断あり。腰部の疼痛。起床時に特に疼痛が強い。

所見

L2/3 L3/4 L4/5椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSを認めます。

椎間板治療としてはDST法が適応であるが、有効率は7380%前後と考えます。

病名:椎間板ヘルニア

DST法 3箇所

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