椎間板変性症の治療-DST法【2019年10月18日治療症例①】

50代 女性

問合せ内容

他院では腰椎椎間板症と椎間板ヘルニアと診断されております。

歩行は何とか長距離も歩けておりますが、歩行時には腰にズキンと

するような激痛が発生し、暫く動けなくなります。

画像診断結果

主訴 

歩行時の腰痛・椎間板ヘルニアの診断あり 

所見

L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニアを認めます。

併せて、軽度ではあるがLCSの合併も認めます。

椎間板治療としてはDST法が適応となります。

病名:椎間板変性症

治療方法

DST法 3箇所

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