椎間板ヘルニアの治療-PLDD法【2020年1月10日治療症例①】

30代 男性

問合せ内容

椎間板ヘルニアと言われており、34年前より数病院にて通院加療中。

最近は立ちっぱなし・歩行時・座っている時にも疼痛などの症状が

増悪してきており、非常に辛い状態です。

画像診断結果

主訴 

腰背部痛・右下肢部のしびれ

所見

L4/5 L5/S椎間板変性と軽度の椎間板ヘルニアを認めます。

椎間板治療としてはPLDD法が適応となるが、有効率は7380%前後と考えます。

病名:椎間板ヘルニア

PLDD法 2箇所

患者様の声

非常に質の高いサービスで満足でした。

治療中も常に声を掛けて頂き、安心して終えることができました。

治療中の画像