椎間板ヘルニアの治療-PLDD法【2019年7月9日治療症例①】

30代 男性

問合せ内容

10年前に急性のヘルニアになった。保存治療で入院した。

最近引っ越し作業中、腰痛になった。激しいスポーツをすると痛みが出る。

足の症状はない。

画像診断結果

主訴

10年前に椎間板ヘルニアで入院歴あり。

腰痛が主体運動で症状が出現する状態自衛隊の仕事をしている。

所見

L4/5 L5/S 椎間板変性と軽度のヘルニアを認める。L5/S 椎間関節障害の疑い。

椎間板線維化に対してPLDDの適応あり、有効率は80%前後と考える。

主病名:椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

PLDD 2箇所 

患者様の声

●受付の対応・予約時の対応

声も聞きやすく、丁寧で親切

●先生の対応

2人の先生とも親切で丁寧

●リハビリの先生

解りやすく、質問に適格に答えられる。

●料金の話

説明も解りやすく、良い悪いをはっきりと伝えてくれて、やさしい方で親切


椎間板損傷画像