椎間板ヘルニアの治療-PLDD法【2019年4月27日治療症例③】

70代 男性

問合せ内容

他院で椎間板ヘルニアと診断を受けている。足の裏が痺れている。

画像診断結果

主訴

右坐骨神経領域のしびれと鈍痛がある状態。

昨年10月頃から両足指にしびれ、同一姿勢や車の運転中に増悪する。

所見

L2/3 L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性と軽度の椎間板ヘルニアを認めます。

椎間板治療としては減圧治療が適応になります。

有効率は78パーセント前後と考えます。

主病名:椎間板ヘルニア

治療方法

PLDD 3箇所

PLDD法について詳しくはこちら
椎間板ヘルニアの治療に関する記事一覧