椎間板ヘルニアの治療-DST法【2020年2月14日治療症例⑤】

50代 男性

問合せ内容

 7年前に脊柱管狭窄症と診断され、外科手術(LOVE法)もしております。

半年ほど前より症状が再発し、現在は右の太ももから膝にかけて強い痛みと

痺れがあり、立っているのも非常に辛く、歩行も困難な状態です。

画像診断結果

主訴 

腰背部痛。半年前より。7年前にLOVE法手術歴あり。

大腿部および右大腿外側から下腿にかけてのしびれ。

所見

L2/3 L3/4 L4/5椎間板変性と椎間板ヘルニアおよびLCSを認めます。

椎間板治療に関してはDST法が適応となります。

病名:椎間板ヘルニア

DST法 4箇所

治療中の画像

 

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