椎間板ヘルニアの治療-DST法【2020年1月20日治療症例②】

40代 男性

問合せ内容

20年前から腰痛があり、ぎっくり腰を繰り返しています。

他院では椎間板変性と診断されております。

画像診断結果

主訴 

急性腰痛発作を繰り返している状態

所見

L4/5 L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニアおよび一部脊柱管狭窄を認めます。

椎間板治療としてはDST法が適応となるが、有効率は腰痛に対しては80%前後・

下肢の神経症状に対しては73-75%前後と考えます。

病名:椎間板ヘルニア

DST法 2箇所

治療中の画像

 

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