椎間板ヘルニアの治療-DST法【2019年3月1日治療症例①】

30代 男性

問合せ内容

椎間板ヘルニアにて左足の痺れがかなり強い。腕も痺れる。坐骨神経痛あり。

画像診断結果

主訴
腰背部痛及び両坐骨神経領域のしびれ。
所見
L2/3  L3/4  L4/5椎間板変性症と椎間板ヘルニアを認める。
PLDDないしPIDDの適応であり、有効率は73-80%と考えます。

主病名:椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所 PIDD 1箇所 PLDD 1箇所

椎間板損傷画像