椎間板ヘルニアの治療-DST法【2019年12月21日治療症例③】

50代 男性

問合せ内容

他院では脊柱管狭窄症の診断で、当面は保存治療にて経過観察となるが

症状改善が全く無い状態です。

当院での治療が可能なら、治療を進めたいと考えております。

画像診断結果

主訴 

腰背部から臀部にかけての頭痛としびれ 10月頃より急性増悪

所見

L2/3 L3/4 L4/5椎間板変性と椎間板ヘルニアおよびLCSの合併を認めます。

また、L4腰椎すべり症も認めます。

椎間板治療としてはDST法が適応となるが、有効率は78-82%前後と考えます。

病名:椎間板ヘルニア

DST法 3箇所

患者様の声

先生や各スタッフの方々の親切な対応と説明を受けて、腰の治療に対する

不安な気持ちもありましたが、それが改善されてきて良かったと思いました。

あとは、治療後のアフターフォロー対応もありますが、引き続きよろしく

お願い致します。

DST法について詳しくはこちら