椎間板ヘルニアの治療-DST法【2019年10月19日治療症例①】

40代 男性

問合せ内容

左臀部・左下肢に鈍痛がある状態で。歩行も10分程度しか歩けません。

他院では椎間板ヘルニアと診断されております。

画像診断結果

主訴 

左坐骨神経領域の疼痛・椎間板ヘルニアと診断されている

所見

L4/5 L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニアを認めます。

椎間板治療としてはDST法が適応となるが、有効率は73-80%前後と考える。

病名:椎間板ヘルニア

治療方法

DST法 2箇所

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