日常生活が困難な50代女性の椎間板ヘルニアの治療-DST法

50代 女性 

問合せ内容

近医にて椎間板ヘルニアと診断。痛さで生活に支障をきたしている。
長時間座ってられない。

画像診断結果

急性腰痛症が繰り返し出現する状態。
L2/3L4/5 L5/S椎間板変性とヘルニアを認める。
4カ所の造影とDSTが2カ所適応になると判断する。

診断結果

主病名:腰椎椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 3箇所

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