疼痛が激しい10代男性の椎間板ヘルニアの治療-DST法

10代 男性

問合せ内容

椎間板L2/3・L3/4が潰れている。椎間板ヘルニアと診断。疼痛が激しい。スポーツ歴あり。

画像診断結果

L2/3 L3/4 L5/S椎間板変性を指摘されている状態 腰背部痛が強く日常生活にも支障がある状態。
DST適応であるが、最大3カ所必要。腰痛に対しては80% 下肢の神経障害に対しては73-75%前後と推定する。

診断結果

主病名:椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所  PIDD 1箇所

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