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保存的治療で改善に至らなかった50代男性の椎間板ヘルニアの治療-DST法

50代 男性

問合せ内容

11月に階段を駆け上った際に発症。数年前に他院にて椎間板ヘルニアと診断され保存治療をしていた。
前にかがむのが一番きつく激痛。

画像診断結果

腰背部から坐骨神経領域の疼痛としびれがある状態 腰痛が主体である。
L4/5 L5/S 2カ所のDST適応。
有効率は腰痛80% 下肢の疼痛シビレは73-75%前後

診断結果

主病名:椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所

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