• ホーム/
  • ILCのブログ/
  • 変形性腰椎症及び椎間板変性症の治療 - DST法 【当院での治療症例9】

変形性腰椎症及び椎間板変性症の治療 - DST法 【当院での治療症例9】

70代/女性

問合せ内容

立ち仕事が多く、腰の痛み・しびれの症状を何とかして改善させたい。

当院での診断結果

椎間板変性症と変形性腰椎症あり。

椎間板の厚み:30%
椎間板の水分:30%
椎間板の突出:膨隆

主病名:変形性腰椎症/椎間板変性症
副病名:椎間板ヘルニア

治療方法

DST法:4箇所

治療後の経過

腰の痛み 下肢の痛み しびれ
治療前 7 0 0
以下は治療後の改善度です。
1週間 痛みなし 鈍痛あり 0
1ヶ月 0 0 0
3ヶ月
6ヶ月
1年間

DST法として、個人差によりますが、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年間と徐々に椎間板が修復・再生し、それに伴って腰の痛み・下肢の痛み・しびれが改善されます。

患者様の声

1週間後
腰の痛みはなくなったが治療後の鈍痛が少し残っている。

1ヶ月後
治療間にあった腰の痛みはほとんどなくなった。